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489系
特急「白山」
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【撮影地】大宮駅〜宮原駅
東京と金沢を結ぶ特急として長年親しまれてきましたが、北陸新幹線開業とともに廃止されました。車輌は碓氷峠を走行するためにEF63との強調運転ができるように施された489系を使用。
1985年2月撮影。 |
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583系
特急「みちのく」 |
【撮影地】不明
1972年に上野と青森を結ぶ昼行特急としてデビューしました。
583系の特性を生かして夜は「ゆうづる」「はくつる」などの寝台特急として運用し、昼はこの「みちのく」などの昼行特急として運用されていました。この「みちのく」は常磐線経由の特急でしたが、東北新幹線開業と共に1982年に廃止されました。
<鈴木氏撮影> |
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165系
急行「なすの」 |
【撮影地】東大宮駅〜蓮田駅
現在の東北新幹線「なすの」の前身。黒磯・白河と上野を結んでいた。
昭和60年2月撮影。 |
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475系
急行「つくばね」 |
【撮影地】東大宮駅〜蓮田駅
水戸と上野を水戸線経由で結んでいた。
昭和60年2月撮影。 |
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583系
特急「はくつる」 |
【撮影地】東大宮駅〜蓮田駅
昭和43年10月のダイヤ改正いわゆるヨン・サン・トウでデビュー。現在も原型色の583系として特急運用されているが季節列車扱いとなっている。
昭和60年2月撮影。 |
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485系
特急「あいづ」 |
【撮影地】上野駅
1968年上野〜会津若松間を結ぶ列車としてデビュー。東北新幹線開業後は会津と郡山を結ぶ新幹線連絡特急「ビバあいづ」として生まれ変わり現在に至る。
昭和60年2月撮影。 |
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185系
特急「あかぎ」 |
【撮影地】大宮駅
1982年前橋〜上野を結ぶ特急としてでびゅー。1985年新特急「あかぎ」としてリファインののち現在に至る。
昭和60年2月撮影。 |
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189系
特急「あさま」 |
【撮影地】大宮駅〜宮原駅
1966年上野〜信州を結ぶ特急としてデビュー。長野新幹線開業と共に名称は新幹線へと受け継がれた。
昭和60年2月撮影。 |
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189系
特急「あさま」 |
【撮影地】上野駅 |
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185系200番台
新幹線リレー号 |
【撮影地】大宮駅
この写真を撮った頃は東北新幹線がまだ大宮駅までの暫定開業だったので、大宮駅〜上野駅間はこの「新幹線リレー号」が代わりを担っていました。
昭和60年2月撮影。 |
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185系
特急「白根」
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【撮影地】大宮駅〜宮原駅
1971年草津方面と上野を結ぶ特急としてデビュー。
1985年新特急「草津」に吸収される形で名称は消滅した。
昭和60年2月撮影。 |
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185系
特急「谷川」
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【撮影地】大宮駅〜宮原駅
1985年水上方面と上野を結ぶ特急としてデビュー。その後新特急、そして上越新幹線へ格上げされ現在に至る。
同じく間を現在は新特急「水上」が走っている。
昭和60年2月撮影。 |
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485系
特急「つばさ」
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【撮影地】東大宮〜蓮田
上野と秋田を結ぶ特急として1961年デビュー。キハ82系全盛の頃のグラビアでは奥羽本線をED78の助けを得て峠を越す姿がよく見られた。
現在は山形新幹線開業に伴い名称も新幹線へと受け継がれている。
昭和60年2月撮影。 |
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485系
特急「やまばと」
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【撮影地】大宮駅
もともとは名古屋〜下呂間の臨時準急としてデビューしたが、1964年上野と山形を結ぶ特急列車として再び復活。
1985年東北新幹線上野開業とともに姿を消した。
昭和60年2月撮影。 |
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583系
特急「ゆうづる」
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【撮影地】上野駅
上野と青森を常磐線周りで結ぶ夜行列車としてデビュー。全盛期には客車を含む7往復が運行された。
しかし、東北新幹線の開業、「北斗星」の誕生でその座を譲ることになった。
昭和60年2月撮影。 |
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EF65 1049
特急「あけぼの」 |
【撮影地】蓮田駅〜東大宮駅
この頃の「あけぼの」は東北・奥羽本線廻りで運行していたため、この蓮田でもこうして撮影することができました。
昭和60年2月撮影。 |
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485系
特急「ひたち」 |
【撮影地】上野駅
現在も塗装は違うものの485系で走っている「ひたち」ですが、国鉄色+文字のみのヘッドマークということで載せてみました。
昭和60年2月撮影。 |